Kalafina けぇちゃん 退社にあたってメッセージ  と思うこと

まず引用です

Kalafina official LINE より

Keiko 1


Keiko 2


引用ここまで


スクショで撮ったので、重複している部分があり、×印を


なんだかなぁ。。。。。


円満に契約が終了、ならば、個人的にブログでもTwitterでも立ち上げて、けぇちゃんの心からの言葉でコメントしてほしかった。

投稿も、けぇちゃんの名前での投稿ではなく、スタッフより、という形だったし。


文章を読むと、円満退社、ではないように感じます。
少し前に、Keikoさんが ‘Kalafinaの商標登録をしている’ という情報もあり。

相手は芸能事務所と芸能人さんだから、退社に当たっての経緯を書かない、というような約束が取り交わされての退社を認めるという形なのかもしれないけれど。
↑それだったらより円満退社ではないように感じますが、芸能事務所というのはそういうものなのでしょうか?



わーちゃん、ひーちゃんは「今後も音楽活動を続けてまいりますので皆様の変わらぬ応援を引き続き宜しくお願い致します」という一文もありました。
↑「」内は引用です

わーちゃん、ひーちゃんは続ける、とあるが、Kalafinaとして、という明記はない以上、だれかとのコラボだったり、ソロだったり、コーラスのお仕事だったり、という形なのだろうか?
オフィシャルファンクラブ Harmony からも詳細な情報はなく、不明。


なんかね、モヤモヤ。。。。。。。



願うは、御三方にとって納得が満足がいく形での音楽活動がいつの日かできること、ですね。




そんなメッセージを送った次の日には
①10周年記念武道館公演のDVD&Blu-rayがソニーミュージックのオフィシャルサイトのみでの販売
②10周年記念フィルム(映画館での放映済)のAmazonサイトでのDVD&Blu-rayでの販売
の情報


映像化されることはもちろんうれしい。
特に10周年記念の武道館ライブは。

だけどさ、映画館で放映して、まだなおかつ映像化して販売って、どこまで3人態勢でのKalafinaで稼ぐつもり?、どこまで甘い汁を吸い続けるつもり?、とも思ってしまう。


おそらくだけど、わーちゃん、ひーちゃんだけで、今までのような億単位の収益は得られないから、今のうちに収益を吸えるだけ吸って、今後は低条件で残った2人を枯渇するまで吸い続けるのかな?と(←3人態勢のKalafinaでなければ今まで通りの雇用契約などされないと思う)。



武道館記念ライブの日。
私は確かに「Kalafina様へ」として手紙をプレゼントボックスにいれた。
内容は要約すると、今回のことで心身ともにお疲れもあるだろうからいちファンとして寂しい気持ちはあるが一時的な解散や活動休止しても良いと思う、それを経ていつの日かまた御三方それぞれの意志で音楽の世界に戻ってきてくださればうれしい、事務所の意見とか風潮とかそういうことでなく御三方それぞれの意志でそれぞれの道を決めてほしい、というようなこと。


その通りになっているのか、はたまた。。。。。。
まったくわからない。


事務所のやり方には猜疑的な見方しか今はできないけれど、いつの日か、わーちゃん・けぇちゃん・ひーちゃんが再び音楽の世界に戻ってきてくれる日を、ずっと待ってます。
↑わーちゃんとひーちゃんは事務所に残り音楽活動をする、とofficialLINEにあるのだから、正確にはけぇちゃんが再び音楽の世界に戻ってくるその日を、ずっと待ってます。


ずっと、ずっと、、、、、、、、







※予約投稿にて


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Kalafina 10th anniversary LIVE 2018 at日本武道館

2018.1.23
日本武道館にKalafinaデビュー10年を記念したライブ

その名も
Kalafina 10th anniversary LIVE 2018
に参戦してきました。


約1年ぶり。。。。
腰痛になり行けなくて、サクラの治療費による出費増で行けなくて、悔しい思いを何度もしました。
ようやく、行けました!!!

もう前の日に実家に帰る(←新宿行きのあずさは松本から中央本線を行くため、今の居住地からだと一度実家に帰らないと行かれない)ときからテンション高くて、遅番で疲れてるのも、大雪降ってるのも、全く気にならずドライブしました。
↑安全運転で、ですよ?

家に帰ってから、わくわくしながら荷物をまとめ、就寝。

朝起きて、ご飯食べてすぐに○駅へ。
iPodの再生機能? アーティスト で Kalafina を選択。
新しい順に聴きながらライブ会場へ行きました。

大雪の影響で20~30分ほど遅れましたが、それでも行けたことにまず感謝、です。

FJCのメールより、梶浦先生のメッセージがあり、感激したこともあります。

会場に向かっているうちから、到着! みたいなツイートがわんさか出てくるじゃないですか。
物販開始は14時だというのに。。。。
↑その時9時くらい

ホテルに荷物預けてから~と思ってましたが、キャパがキャパですし、物販買えないとといやだなぁと思い、直通で会場へ行きました。

すでに数十人の行列(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!

寒かったけど、夜勤用に購入した新品のヒートテックでがんばりました。
3時間半。

物販の雰囲気もすごく久しぶりで、興奮しました。
今回の物販は10周年を記念してリング(指輪)が販売されてたんです。
ハイレゾの再生プレイヤーも。
リングは欲しい! と奮発して購入しました。
手元に届くのはだいぶ先のようですが、今から楽しみです!


で、いったんホテルへ。

一休みしてから、会場周辺をフラフラしました。
17:30開場、なので2時間ほどフラフラしまして、寒かったけど、もう興奮の方が大きくて、気になりませんでした。
お手洗い退席をしない!
一瞬も見逃さない!
一瞬の声も聴き逃さない!
と決めていたので、水分補給はせず、食事もあまりとらず、待ってました。


で、幕が上がりました。


セットリストは Kalafinaオフィシャルブログ byLINE のHikaruさんの記事より以下引用


ring your bell
未来
-----
lirica
満天
屋根の向こうに
光の旋律
storia
夏の林檎
serenato
ARIA
sprinter
-----
oblivious
傷跡
君が光に変えて行く
カンタンカタン
symphonia
-----
red moon
adore
to the beginning
progressive
音楽
heavenly blue
-----
into the world
君の銀の庭 Accordion solo ver. ~ nightmare ballet (inst)
ひかりふる
百火撩乱
-----
アレルヤ


引用ここまで





もう、1曲目がスタートした瞬間からウルっと涙腺緩みまして、Kalafinaの曲の中でも好きな方に入る
未来
lirica
光の旋律
でもう涙涙ですよ。。。。゚(゚´Д`゚)゚。ウワァ─ン

ずっと、映像作品だったり、CDだったりを聴いていたのが、生歌になっただけでまず涙。
その生歌が、生命力を声に連結したかの如く(命を形にすることができるのなら、そうしたような、まさしく命がけの歌声)、素晴らしい声で、より泣けました。コーラスワークもだけど、抑揚とかビブラートとか、CDとかでは絶対聴けない魂の歌!という感じで、もう涙が止まりませんでした。
ハンカチ持って行って良かった。


ふと、2ndアルバム Red Moon のライブツアーで私が初めて参戦した名古屋公演での出来事を思い出しました。
私、オールスタンディングの最前列でして、Hikaruさんの前でした。
涙がこぼれてきて、ハンカチをカバンから出そうとかがんだ瞬間、Hikaruさんがこっちをじっと見たんです。少しかがむようにして。
で、私がハンカチを取り出して顔をあげたのを見て、少しだけ笑ってくれました。


昨年に、ファンから歌ってほしい曲をアンケートできる企画があったのですが、年末は余裕がなくて投票できませんでした。
でも、好きな初期のころの曲がわんさかセトリに上がっていて、ああファンの人ともつながってるんだなぁと感慨深かったです。


わーちゃんはいつもなら、丁寧に、一音一音気を配って歌ってくれるのですが、この日ばかりは若干ピッチずれてでも、太さというか余裕のある美しい声で高音域を歌ってくれました。
なんというか、今まではハイトーン過ぎると絞り出すように、ちょっと苦しそうに、声を出すときも時折見かけましたが、今日は、例えるなら今までが軽のターボとしたら、大排気量の車が駆け抜けていくような力強さを感じました。
♪ひかりふる
もうね、昇天しそうでした。美しくて、綺麗で、力強さがあって。
他の曲も、力強さある歌声で、すごくすごくかっこよかったです。

けぇちゃんは、ライブの時はソロとかは歌詞をくみとりながら結構パワフルに歌ってくれる時もあるんですが、なんていうかそれを超えて、鬼気迫る感じがしましたよ。
表情も。
もうすべてが 「この曲で このライブで 燃え尽きる!」 と覚悟を決めているかのようで、今までならカッコいい!だったんですけど、もう、Keiko様~!と崇めたくなるくらいの強い強いカリスマ性を感じました。
♪oblivious
♪傷跡
♪君が光に変えて行く
わーちゃんとのハモリが多くて、アイコンタクトする回数も時間も多くて、そういう意味でも眼福( ^∀^ )

ひーちゃん、ブレないですね。
感情をこめつつ、鋭く切り込んでいくような感じ。
他のメンバーのわーちゃん・けぇちゃんがグイグイ来たので、オッケー☆⌒d(´∀`)ノ です。
♪red moon
直前のMCで言っていたのですが、なんとかと劣情を込めた、と。もともと好きな曲なんですが、もうこの日のバージョンじゃないと満足できないくらい、ぐっときて、良かったです。


衣装は
最初 わーちゃん 白のドレス
    けぇちゃん いつかの黒地に金の刺繍?がされたようなちょっと萎えるドレス(でも今回はそれ以上のものを本人がオーラとして出していたので気にならなかったです)
    ひーちゃんは薄い青か紫かピンクのドレス

衣装替えし、アンコールで全員ウエディングドレス

アンコール途中で衣装替え、というか、ウエディングドレスの上着?を脱いで見慣れた感じのドレス姿

いやぁ、けぇちゃんの生足ですよ!(*´ェ`*)ポッ
美しい、麗しい、どんな形容詞も追いつかないほど、グッドでした



ここ数回のKalafinaライブ
ちょっと・・・・・な振り付けがあるんですよ。
見る人によってはいい振り付けなんでしょうけれど、私にとっては振り付けより歌で魅せてくれ、と思っていたので、少しだけ嫌でした。
それが今回はナシ
お三方がそれぞれに動きをつける感じの初期に戻り、安心してみてられました。というより、ほっとしました。
振付師・南流石さんに敵意も悪意もないですけど、Kalafinaの曲にアイドルグループみたいな振り付けはいらない、と個人的に思います。


♪音楽
恒例の「日本武道館 いくよっっ!!!!(`・ー・´)ドヤ!」な声も懐かしいですね。
けぇちゃんカッコいい
わーちゃんがノッてダンスみたいにしてたのが可愛かった
脱線しましたが、♪音楽 FBMさんのソロパートがありまして、手拍子しながら堪能していたところ、今野均さんのヴァイオリンソロが始まった瞬間くらいに、突如けぇちゃんがわーちゃんに抱き付いたんです。けっこうガバっと。
もうね、萌えでした(*´ェ`*)ポッ
今野さんには悪いですが、けぇわか萌え炸裂です(//∀//)モェ!!
けぇちゃんのガバっと抱き付きを受け、わーちゃんは舞台上段に上がりソロパートへ、めっちゃ輝いてました!
力強く、綺麗に。


♪progressive
♪音楽
♪heavenly blue
もうガンガン腕振り上げて、かけ声かけて、楽しませてもらいました。
彼女たちの全全全力のパフォーマンスに応えるには、これしかない!と思いまして。
後ろの方、、、、すみませんm(__)m




歌声、でいうと、本当に本当に最高のライブでした。
ただ、ピッチという観点から見ると、ところどころズレてました。(音楽的知識はさほどないですけど、上がりきってない、下げきれてない、そんな場面がちょくちょくありました)
でもね、そんなこと気にもなりませんでした(*p'∀'q)ゥン
ステージ上で、魂込めて、歌ってくれるわーちゃん・けぇちゃん・ひーちゃんの声はそんなこと気にもさせないほど、良かったです。



最初、わーちゃん・けぇちゃん・ひーちゃんがステージ上に出てきたとき、切羽詰ったようというか悲壮感漂うというか、何かをこらえているような印象を受けました。
少なくとも、盛り上がるぜぃ!!みたい、ではなかった。



♪アレルヤ
の前だったか後だったか(後だったような?)、けぇちゃんがステージに背を向けて少しうずくまり涙をこらえる、ような場面があり、見ていた私もこみ上げるものがありました。
もしかしてこれで終わり、そう思ってるの?と心の中で。

わーちゃんも、FBMさんたちがはけたあと、舞台上手(わーちゃん)、舞台下手(ひーちゃん)、舞台中央(けぇちゃん)で、一言いうんですよ。
わーちゃんが私がいた舞台上手側に来た時、挨拶してくれたんですけど、感極まったのか声も顔も、泣き出すのを必死でこらえてるんだけどこらえきれない何か、があったようで、もう、けぇちゃんのこともあり、私も泣きましたよ。
泣きながら、精いっぱいの笑顔で手を振りました。





さて、Kalafinaですけど、解散云々云われてます。
実際、私も記事にしました。どうなるんだ?と。

結論から言うと、彼女たちは何も言いませんでした。
ただただ、今日までの`感謝’を述べていました。
今の盛り上がりを、自分たちの言葉でどうかしてしまってはいけない、と思ったのか?
真相は闇の中ですけど、ただただ感謝を述べる彼女たちに、こちらこそありがとうございます、と。
↑アンケートに書いてきました
ただのいちファンの私ですが、感謝の気持ちを記すアンケートを開場でさらっと書く気にならず、ホテルに帰ってからじっくりと書き、帰り道にコンビニからfax送信しました 届くといいな

いつの日か真実が明らかになる日まで、その点については待ちましょう。




とりあえず、3アーティスト合同のイベントがあり、単独では Kalafina 10th Anniversary Film ~夢が紡ぐ輝きのハーモニー~ が劇場公開されるそう。
合同のイベントはいかないけど、劇場化されるそれは絶対見に行かなきゃ、と思ってます。
そこに真実があるかもしれないし、何より彼女たちの軌跡を見たいし。

どこで見るかが問題ですね。
関東甲信では、新潟のみorz

どうしよう?
それが目下の悩みです。




こんな感じで伝わったでしょうか?
Kalafinaの至高の音楽の一夜、が。



カメラとか入ってたし映像化されるかもしれないので、是非ともしてほしいと思います。
ただ、音声はいじらないで、今日のお三方の声をそのまま、映像化してほしい。









ご訪問&拍手&コメントありがとうございます

それではごきげんよう


Kalafina LIVE TOUR 2015-2016 “far on the water” Special FINAL at東京国際フォーラム

Kalafina LIVE TOUR 2015-2016 “far on the water” Special FINAL at東京国際フォーラム
1/30、31に参加してきました

タイトルに掲げられているアルバム 『far on the water』
我が家にはCDプレイヤーがなく、iPodもパソコン買い替えた時の設定ミスで曲を追加できず、クルマのオーディオでしか聞けなかったこともあり、聴き込み不足感は否めません。
↑これは!と思う曲がなかったということもあり、聴き込む、には至りませんでした


1/30は夜勤明けのまま言ったので寝不足で半分意識もうろうとしてました(;^ω^)
それでも、わーちゃんの美しい高音は耳に残っています。
一番良かったのは「ひかりふる」でしょうか。
コーラスの原点に返って・・・とけぇちゃんがMCで言っていたので「oblivious」?と思いましたが、意表をついての「ひかりふる」でした。
ピッチの正確さ、の論点で語れば・・・ずれてました。上がりきってなかったように感じます。
が、美しかったです。
舞台上でのしぐさも声も。
この日は20列目でしたから、それなりによく見えました。
「ひかりふる」 PVを何度見返しても荘厳な、というイメージ。それが少しばかり荒っぽい感じでした。
武道館ライブでは教会を照らす光のような演出でしたが、ライブではペカーっと朝日に照らされたような力強い光。そんな印象。
でも良かったです。

1/31は映像化されるようですが、1/30の「ひかりふる」を音声いじらないで映像化してほしいと思ったほど。(←過去のライブ映像ほとんど音声いじってありますよね)
↑CD化だけでもしてくれませんかね SMEさん?


「believe」
周囲の方がこぞって立つので、わーちゃんに挑戦状を送り付けてみました。
私を立たせてみろ!声で! と。(←だいぶ失礼)
結果、初日は立たず、2日目は立ちました。
わーちゃんの絞り出すようなファルセットはほんと鳥肌立ちますし、良いですね。ご本人はつらいかもしれないですけどね。

今回のツアーファイナルに参加した結果、自分はわークラなんだと実感。
以前にとある方と ひークラになる と話したのですが、撤回します。どうもなれません。
舞台上でのしぐさも、声も、やっぱりわーちゃんが好きです。
もちろんけぇちゃんも好きだし、ひーちゃんも嫌いではないですが(←3人いてのKalafinaですから)、やっぱりわーちゃんが一番好きです。



ちょっとマイナスなことを語ると、両日ともひーちゃんはロックテイストな歌い方でした。
「輝く空の静寂には」とかはバラード系の曲はもっと抑えて歌ってほしかったです。
2日目の「真昼」もしロックテイストで歌われたら途中で帰ろうかと思いました。まあ実際はすこしばかり抑えてくれていたので帰りませんでしたが。
でもこういう歌い方をするってことは、梶浦先生がOKしたってことですよね?
これでいい、と。
ひーちゃんにとどまらず、わーちゃんもピッチずれてるなぁと感じること少々。
それでもOKってことは、今後Kalafinaはどこへ向かうのだろう? ライブ中ふと思いをはせました。
答えは、初日最後のMCでひーちゃんが語ってくれました。
発言内容は「Kalafinaはまだ発展途上であること」「ライブは皆さん(客)次第で変わるんだ」というようなことです。
なるほど。
ピッチ正確な歌を聞きたければ、CDを大音量でかければよし。
オーディエスで変化する歌声を聴きたければライブに来い、少し乱暴な解釈ですがそういうことなのかな。
ライブで歌っていくたびに曲に色彩がつく、というようなことを繰り返しけぇちゃんも言ってましたし。


1/31はしっかり寝て、フレッシュな気分で参戦。
セットリストはほぼ一緒かな。
「ひかりふる」が「seventh heaven」に代わっていたくらい。 だと思う。。。。。 セトリチェックしてませんから。



今回もけぇわか萌えしましたよ・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・!
「音楽」の冒頭
いつも「○○(←会場名) いくよっ!!!!!!!!!」(`・ー・´)ドヤ!
なんですけど
「東京国際フォーラム! いくよ♡」
みたいな感じ。
しかもわーちゃんを抱きながら。
それだけで鼻血吹きそうでした。

恒例のひーちゃんグッズ紹介中、けぇわかご夫婦漫才見させてもらいましたし。
↑1/31のフォトブック紹介でひーちゃんがけぇちゃんの写真を「イケメンオーラがある」とのこと。早速ホテルに戻って確認しました。イケメンオーラバリバリでてました☆彡
わーちゃんも頷いてらっしゃったので、けぇちゃん=イケメン=男は公認であると思っていいんですね???
「storia」の~優しい歌を君と歌いたい~だったかでアイコンタクトの時間もありましたし。
眼福なり( ̄ー ̄)ニヤリ

けぇちゃんだけ生足堪能させてもらいましたし(//∀//)


「signal」は汎用性高いですね。
コンソレライブ後も武道館でも、歌ってます。「音楽」同様にアッパー系だからセトリに組み込みやすいんでしょうね。
私的には「obbligato」のほうが好きなんですけど、めったに歌ってくれません。
残念。。。。


「灯影」はますます好きになりました。
初日にMCで 音を途切れさせたくなくてブレスにも気を付けた 普段と違うところでブレスした という発言あり、2日目は 色を付けるとするならばダークではない灰色 とわーちゃん談。
明日からクルマのオーディオで「灯影」をリピートします。





語りたいことはまだまだあるけど、とりあえずこれで。
参加できたことが幸せと感じた ツアーファイナル でした!!







fotw 1


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fotw 5













ご訪問&拍手&コメントありがとうございます

それではまた


夜勤明け からのライブ

今日これから夜勤入り。
明日夜勤明け、そしてそのままライブです。

1/30,31と希望休を入れたのですが、通らず。
明けで行くことになりました。


心配なのは
①仕事が乗る予定の電車までに終わるか?
②お風呂に入る時間はあるか?
③携帯を充電するだけの時間はあるか?
④週末雪の予報がありあずさは動くのか?
です。



心配事はありますが、今は目の前の夜勤に集中!

自分のルーチンワークを淡々とこなして、集中力を高めます。
ギアマックスで夜勤入りできるように









ご訪問&拍手&コメントありがとうございます

それではごきげんよう


Kalafina LIVE TOUR 2015 “far on the water” at東京国際フォーラム ホールA

連投です
受診の記録に関しては先に投降した記事を見てください。






10/10,11日に東京国際フォーラムで行われたKalafinaライブに参加してきました。

遅くなりましたが、ブログとして更新したいと思います。


セットリストは アルバム『far on the water』からです。
アンコール最後の曲
 初日は「君の銀の庭」
 2日目は「heavenly blue」
でした。



初日はなんていうか、あんまりいい印象はないです。
Kalafinaのライブってこんなものだっけ?と疑問を胸にホテルへの帰路につきました。

けぇちゃんの衣装がなんていうんでしょう?
ピンクのキラキラしたニーハイブーツ?みたいな感じで、いくら衣装でもこれはないっしょ?(ヽ´д`)ハァ-3と思った次第です。
2日目には着替えの時間がなかったのか、不評だったのか、生足orストッキングになってました。
生足萌えの私としてはほっとしました(笑)

MC中、けぇちゃんがわーちゃんの肩に腕まわしたりしたところも見えて、眼福でした(*´ェ`*)


わーちゃんとけぇちゃんの声の相性がいいのはわかっていたんですけど、わーちゃんとひーちゃんのコーラスの声の合わさり具合もいいなと感じた今日この頃です。
考えてみればわーちゃん(ソプラノ)、ひーちゃん(メゾソプラノ)だから相性悪いわけはないんですよね。。。
わーちゃん・ひーちゃんのコーラスも良くって聞惚れてました。
今回のライブはコーラスが録音音声だったことが多かったような気がしましたが。


私、「闇の唄」で初めて、Kalafinaに色気を感じました。
歌詞に色気があるのは梶浦先生の表現のおかげ。
歌声に色気があり、不覚にも萌えではなく、ポーっとなりました。
歌詞・振り付け以外で色気を感じたのは初めてで、ますますKalafinaが好きになりました。
Kalafinaの新たな変化を目撃できた幸運に感謝ですね。

なんというか、歌声で 立たされた のは初めてです。
いつも アッパーだろ? ここで立つんだろ? みたいな感じだったんですけど、歌声にお尻蹴飛ばされるようにたたなきゃいけない!と感じて数曲立って聴き入りました。
そういうところも 進化 ですよね。


レコーディングの話になり
わーちゃんは曲に自分の声が寄り添えるように、溶け込めるように
けぇちゃんは不明だけどわーちゃん・ひーちゃんに寄り添えるようにということかな?
ひーちゃんは曲のイメージに合わせて服を変える
だそうで、わーちゃんやけぇちゃんは主体が曲になってるから曲にとことん寄り添うことができ、ひーちゃんは主体が自分がどう感じたかだから曲調に合わないと感じることが多いのかな?と勝手に分析してました。
主体が曲になるのか自分の感性になるのかでは随分と違いますよね。
また、「空色の椅子」でのわーちゃんの唄い方の変化をけぇちゃんがわーちゃんが感じている以上に感じ取っていたのはさすがけぇわかご夫婦ならではだなと(笑)
本人でさえ明確に違いを言葉にできていなかったのに、的確に言語化するあたりはけぇちゃんのわーちゃんへの想いがあったのでしょうか?


MCでけぇちゃんが「アコースティックギターの響きが~」と話していたら是永さんがギュイーンとエレキギターかき鳴らし、速攻で是永さんに話を振ったけぇちゃんの瞬発力には脱帽しました。
聞こえなかったことにもできたと思うのですよ。それをお世話になってる是永さんです!みたいに瞬時の判断でふれるところはけぇちゃんの素晴らしさだと感じました。


表題曲「far on the water」ではホント目を閉じて曲の流れに身を置きたかったのですが、お三方がその前の曲(アンコール1曲目のinto the water)の時にもって来た白い旗が気になって気になって仕方ありませんでした。
けぇちゃんは壇上から、わーちゃんとひーちゃんはそれぞれの定位置の逆から白い旗をもって出てきたのですが、けぇちゃんの振り方があまりに漢らしくて、吹いてしまいました(;^ω^)


初日の「輝く空の静寂には」は特にピッチがあってない気がしましたよ。
マイクのせいでしょうか?初日結構歌声が違和感ありましたが、初日は「輝く~」が一番違和感があり深く記憶に残っています。
まあ、2日目でも曲の出だしの声が聴こえなかったりはしましたけどね。
マイクの調整というのはそれほど難しいのでしょうね。
初日、開園時刻をおしていたようですから、最終調整的なものがあったのかもしれません。


MC グッズ紹介がありました。ひーちゃんによる押しの強い押し売り的に。
初日はパンフレット
2日目はメンバープロデュースグッズについて
パンフレットについては割愛します。
メンバープロデュースグッズはわーちゃんはサメ柄の巾着を自分で紹介、けぇちゃんの靴紐はひーちゃんが別の用途まで紹介してくれまして、ひーちゃんのグッズも持ち帰りやすさと使用感の良さを改良したということで声高らかに紹介してくれていました。
靴紐の紹介中、けぇちゃんが爆笑していたのが、印象的でした。
ちなみに私は別の用途をほぼひーちゃんと同じことを考えて購入しました。

また、MC 夏の思い出
わーちゃんは夏休みにすべきこと(?)みたいな本を買って、その中でなぜか稲川淳二さんの怪談をおしてましたね。
余りにしゃべりすぎてけぇちゃんに「あとで反省会ね」みたいなこと言われてましたが。。。その後どうなったのでしょう?(´・∀・`)ニヤ
ひーちゃんはレコーディング(地下)と家と本屋さんをリピートしていたみたいです。初日に紹介した本は「日々の?」2日目は「ちはやふる」でした。
ちょっと、読んでみようかなと思いました。







そんなわけで、思いついたことをズラーっと並べて書いてみました。
お酒が入っているので文章おかしいところがあるかと思いますがすみませんm(__)m











ご訪問&拍手&コメントありがとうございます

それではごきげんよう


プロフィール

祐希

Author:祐希
看護師でちょっとメンタル弱いです。
アニメ(声優さん)・ゲームが好きで、ネコに遊ばれてます。
FictionJunction(Y)/Kalafina/中島みゆき/GRANET CROW(敬称略)などの音楽を聴くことが趣味です。
ときどき(?)妄想の世界に入り込むことがあります。

大人になりきれない大人ですが、よろしくお願いします。


<家族>
ハルキチ(女の子) 12月27日生まれ
女王様系女子
→虹の橋で待っていてくれます

ユキト(男の子) 11月3日生まれ
穏やか男子

チビマル(男の子) 生年月日不明 8月頃
やんちゃな末っ子
→虹の橋で待っていてくれます

サクラ(女の子)  7月29日生まれ(本当は5月 家に来た日を誕生日とします)
やんちゃ盛りの仔猫

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