Kalafina LIVE TOUR 2015-2016 “far on the water” Special FINAL at東京国際フォーラム

Kalafina LIVE TOUR 2015-2016 “far on the water” Special FINAL at東京国際フォーラム
1/30、31に参加してきました

タイトルに掲げられているアルバム 『far on the water』
我が家にはCDプレイヤーがなく、iPodもパソコン買い替えた時の設定ミスで曲を追加できず、クルマのオーディオでしか聞けなかったこともあり、聴き込み不足感は否めません。
↑これは!と思う曲がなかったということもあり、聴き込む、には至りませんでした


1/30は夜勤明けのまま言ったので寝不足で半分意識もうろうとしてました(;^ω^)
それでも、わーちゃんの美しい高音は耳に残っています。
一番良かったのは「ひかりふる」でしょうか。
コーラスの原点に返って・・・とけぇちゃんがMCで言っていたので「oblivious」?と思いましたが、意表をついての「ひかりふる」でした。
ピッチの正確さ、の論点で語れば・・・ずれてました。上がりきってなかったように感じます。
が、美しかったです。
舞台上でのしぐさも声も。
この日は20列目でしたから、それなりによく見えました。
「ひかりふる」 PVを何度見返しても荘厳な、というイメージ。それが少しばかり荒っぽい感じでした。
武道館ライブでは教会を照らす光のような演出でしたが、ライブではペカーっと朝日に照らされたような力強い光。そんな印象。
でも良かったです。

1/31は映像化されるようですが、1/30の「ひかりふる」を音声いじらないで映像化してほしいと思ったほど。(←過去のライブ映像ほとんど音声いじってありますよね)
↑CD化だけでもしてくれませんかね SMEさん?


「believe」
周囲の方がこぞって立つので、わーちゃんに挑戦状を送り付けてみました。
私を立たせてみろ!声で! と。(←だいぶ失礼)
結果、初日は立たず、2日目は立ちました。
わーちゃんの絞り出すようなファルセットはほんと鳥肌立ちますし、良いですね。ご本人はつらいかもしれないですけどね。

今回のツアーファイナルに参加した結果、自分はわークラなんだと実感。
以前にとある方と ひークラになる と話したのですが、撤回します。どうもなれません。
舞台上でのしぐさも、声も、やっぱりわーちゃんが好きです。
もちろんけぇちゃんも好きだし、ひーちゃんも嫌いではないですが(←3人いてのKalafinaですから)、やっぱりわーちゃんが一番好きです。



ちょっとマイナスなことを語ると、両日ともひーちゃんはロックテイストな歌い方でした。
「輝く空の静寂には」とかはバラード系の曲はもっと抑えて歌ってほしかったです。
2日目の「真昼」もしロックテイストで歌われたら途中で帰ろうかと思いました。まあ実際はすこしばかり抑えてくれていたので帰りませんでしたが。
でもこういう歌い方をするってことは、梶浦先生がOKしたってことですよね?
これでいい、と。
ひーちゃんにとどまらず、わーちゃんもピッチずれてるなぁと感じること少々。
それでもOKってことは、今後Kalafinaはどこへ向かうのだろう? ライブ中ふと思いをはせました。
答えは、初日最後のMCでひーちゃんが語ってくれました。
発言内容は「Kalafinaはまだ発展途上であること」「ライブは皆さん(客)次第で変わるんだ」というようなことです。
なるほど。
ピッチ正確な歌を聞きたければ、CDを大音量でかければよし。
オーディエスで変化する歌声を聴きたければライブに来い、少し乱暴な解釈ですがそういうことなのかな。
ライブで歌っていくたびに曲に色彩がつく、というようなことを繰り返しけぇちゃんも言ってましたし。


1/31はしっかり寝て、フレッシュな気分で参戦。
セットリストはほぼ一緒かな。
「ひかりふる」が「seventh heaven」に代わっていたくらい。 だと思う。。。。。 セトリチェックしてませんから。



今回もけぇわか萌えしましたよ・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・!
「音楽」の冒頭
いつも「○○(←会場名) いくよっ!!!!!!!!!」(`・ー・´)ドヤ!
なんですけど
「東京国際フォーラム! いくよ♡」
みたいな感じ。
しかもわーちゃんを抱きながら。
それだけで鼻血吹きそうでした。

恒例のひーちゃんグッズ紹介中、けぇわかご夫婦漫才見させてもらいましたし。
↑1/31のフォトブック紹介でひーちゃんがけぇちゃんの写真を「イケメンオーラがある」とのこと。早速ホテルに戻って確認しました。イケメンオーラバリバリでてました☆彡
わーちゃんも頷いてらっしゃったので、けぇちゃん=イケメン=男は公認であると思っていいんですね???
「storia」の~優しい歌を君と歌いたい~だったかでアイコンタクトの時間もありましたし。
眼福なり( ̄ー ̄)ニヤリ

けぇちゃんだけ生足堪能させてもらいましたし(//∀//)


「signal」は汎用性高いですね。
コンソレライブ後も武道館でも、歌ってます。「音楽」同様にアッパー系だからセトリに組み込みやすいんでしょうね。
私的には「obbligato」のほうが好きなんですけど、めったに歌ってくれません。
残念。。。。


「灯影」はますます好きになりました。
初日にMCで 音を途切れさせたくなくてブレスにも気を付けた 普段と違うところでブレスした という発言あり、2日目は 色を付けるとするならばダークではない灰色 とわーちゃん談。
明日からクルマのオーディオで「灯影」をリピートします。





語りたいことはまだまだあるけど、とりあえずこれで。
参加できたことが幸せと感じた ツアーファイナル でした!!







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ご訪問&拍手&コメントありがとうございます

それではまた


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夜勤明け からのライブ

今日これから夜勤入り。
明日夜勤明け、そしてそのままライブです。

1/30,31と希望休を入れたのですが、通らず。
明けで行くことになりました。


心配なのは
①仕事が乗る予定の電車までに終わるか?
②お風呂に入る時間はあるか?
③携帯を充電するだけの時間はあるか?
④週末雪の予報がありあずさは動くのか?
です。



心配事はありますが、今は目の前の夜勤に集中!

自分のルーチンワークを淡々とこなして、集中力を高めます。
ギアマックスで夜勤入りできるように









ご訪問&拍手&コメントありがとうございます

それではごきげんよう


Kalafina LIVE TOUR 2015 “far on the water” at東京国際フォーラム ホールA

連投です
受診の記録に関しては先に投降した記事を見てください。






10/10,11日に東京国際フォーラムで行われたKalafinaライブに参加してきました。

遅くなりましたが、ブログとして更新したいと思います。


セットリストは アルバム『far on the water』からです。
アンコール最後の曲
 初日は「君の銀の庭」
 2日目は「heavenly blue」
でした。



初日はなんていうか、あんまりいい印象はないです。
Kalafinaのライブってこんなものだっけ?と疑問を胸にホテルへの帰路につきました。

けぇちゃんの衣装がなんていうんでしょう?
ピンクのキラキラしたニーハイブーツ?みたいな感じで、いくら衣装でもこれはないっしょ?(ヽ´д`)ハァ-3と思った次第です。
2日目には着替えの時間がなかったのか、不評だったのか、生足orストッキングになってました。
生足萌えの私としてはほっとしました(笑)

MC中、けぇちゃんがわーちゃんの肩に腕まわしたりしたところも見えて、眼福でした(*´ェ`*)


わーちゃんとけぇちゃんの声の相性がいいのはわかっていたんですけど、わーちゃんとひーちゃんのコーラスの声の合わさり具合もいいなと感じた今日この頃です。
考えてみればわーちゃん(ソプラノ)、ひーちゃん(メゾソプラノ)だから相性悪いわけはないんですよね。。。
わーちゃん・ひーちゃんのコーラスも良くって聞惚れてました。
今回のライブはコーラスが録音音声だったことが多かったような気がしましたが。


私、「闇の唄」で初めて、Kalafinaに色気を感じました。
歌詞に色気があるのは梶浦先生の表現のおかげ。
歌声に色気があり、不覚にも萌えではなく、ポーっとなりました。
歌詞・振り付け以外で色気を感じたのは初めてで、ますますKalafinaが好きになりました。
Kalafinaの新たな変化を目撃できた幸運に感謝ですね。

なんというか、歌声で 立たされた のは初めてです。
いつも アッパーだろ? ここで立つんだろ? みたいな感じだったんですけど、歌声にお尻蹴飛ばされるようにたたなきゃいけない!と感じて数曲立って聴き入りました。
そういうところも 進化 ですよね。


レコーディングの話になり
わーちゃんは曲に自分の声が寄り添えるように、溶け込めるように
けぇちゃんは不明だけどわーちゃん・ひーちゃんに寄り添えるようにということかな?
ひーちゃんは曲のイメージに合わせて服を変える
だそうで、わーちゃんやけぇちゃんは主体が曲になってるから曲にとことん寄り添うことができ、ひーちゃんは主体が自分がどう感じたかだから曲調に合わないと感じることが多いのかな?と勝手に分析してました。
主体が曲になるのか自分の感性になるのかでは随分と違いますよね。
また、「空色の椅子」でのわーちゃんの唄い方の変化をけぇちゃんがわーちゃんが感じている以上に感じ取っていたのはさすがけぇわかご夫婦ならではだなと(笑)
本人でさえ明確に違いを言葉にできていなかったのに、的確に言語化するあたりはけぇちゃんのわーちゃんへの想いがあったのでしょうか?


MCでけぇちゃんが「アコースティックギターの響きが~」と話していたら是永さんがギュイーンとエレキギターかき鳴らし、速攻で是永さんに話を振ったけぇちゃんの瞬発力には脱帽しました。
聞こえなかったことにもできたと思うのですよ。それをお世話になってる是永さんです!みたいに瞬時の判断でふれるところはけぇちゃんの素晴らしさだと感じました。


表題曲「far on the water」ではホント目を閉じて曲の流れに身を置きたかったのですが、お三方がその前の曲(アンコール1曲目のinto the water)の時にもって来た白い旗が気になって気になって仕方ありませんでした。
けぇちゃんは壇上から、わーちゃんとひーちゃんはそれぞれの定位置の逆から白い旗をもって出てきたのですが、けぇちゃんの振り方があまりに漢らしくて、吹いてしまいました(;^ω^)


初日の「輝く空の静寂には」は特にピッチがあってない気がしましたよ。
マイクのせいでしょうか?初日結構歌声が違和感ありましたが、初日は「輝く~」が一番違和感があり深く記憶に残っています。
まあ、2日目でも曲の出だしの声が聴こえなかったりはしましたけどね。
マイクの調整というのはそれほど難しいのでしょうね。
初日、開園時刻をおしていたようですから、最終調整的なものがあったのかもしれません。


MC グッズ紹介がありました。ひーちゃんによる押しの強い押し売り的に。
初日はパンフレット
2日目はメンバープロデュースグッズについて
パンフレットについては割愛します。
メンバープロデュースグッズはわーちゃんはサメ柄の巾着を自分で紹介、けぇちゃんの靴紐はひーちゃんが別の用途まで紹介してくれまして、ひーちゃんのグッズも持ち帰りやすさと使用感の良さを改良したということで声高らかに紹介してくれていました。
靴紐の紹介中、けぇちゃんが爆笑していたのが、印象的でした。
ちなみに私は別の用途をほぼひーちゃんと同じことを考えて購入しました。

また、MC 夏の思い出
わーちゃんは夏休みにすべきこと(?)みたいな本を買って、その中でなぜか稲川淳二さんの怪談をおしてましたね。
余りにしゃべりすぎてけぇちゃんに「あとで反省会ね」みたいなこと言われてましたが。。。その後どうなったのでしょう?(´・∀・`)ニヤ
ひーちゃんはレコーディング(地下)と家と本屋さんをリピートしていたみたいです。初日に紹介した本は「日々の?」2日目は「ちはやふる」でした。
ちょっと、読んでみようかなと思いました。







そんなわけで、思いついたことをズラーっと並べて書いてみました。
お酒が入っているので文章おかしいところがあるかと思いますがすみませんm(__)m











ご訪問&拍手&コメントありがとうございます

それではごきげんよう


書きたいけど、時間がない

Kalafina LIVE TOUR 2015 “far on the water” at東京国際フォーラム ホールA 10/10、11
に、参加してきました。

ライブ前の受診経過、ライブのこと、書きたいことはあるけれど時間がないので(明日から3日勤だから)連勤後に書きます。


私のブログなど楽しみにされている方はいないでしょうが、私が読み返してニヤニヤニヤ(・∀・)ニヤニヤニヤするために、書きます!(笑)

とりあえず、iPhoneのメモ帳にかける範囲で書きましたから。








ご訪問&拍手&コメントありがとうございます

それではごきげんよう


Yuki Kajiura LIVE Vol.#12 “オーチャードSpecial” DAT1・2

オーチャードホールでこの土日に行われた Yuki Kajiura LIVE Vol.#12 “オーチャードSpecial” に参加してきました。


今回は追加公演という形ですが、本公演で買いそびれたアンブレラ。
気になってしかたなくって、今回は絶対に購入するぞ!!!と意気込んだ結果、10時台にはオーチャードホールに到着していました(;´・ω・)
物販開始は13時30分なのにね(苦笑)

結果物販列1番を見事に獲得しましたよ。

ホールに着いたとき数名のお姉さま方がいらっしゃって、「物販スタッフの方?」と聞かれました。
おそらく物販のためだけにお仕事に来た方々で、私がそのメンバーであると勘違いされたようです。
いやいや、スタッフじゃありません。(そうなれたら嬉しいけれど)
気合入れすぎて行っただけですから。
・・・・・・ホールについてから改めて物販グッズをネットで見てみたら「ホールの都合上あまり早くに列を作らないように」との注意書きがありましたノォォ━━━━━(゚д゚; )━━━━━!!!!
今更気づいても遅すぎます。次回からは気を付けたいと思います。



肝心のライブですが、セットリストはもはやわかりません。
以前にも書きましたが、サントラCDを買い集めるまでのファンではなく、歌モノから好きになったにわか(?)ファンですから。

サントラCD買ってなくても、これはあの番組のサントラかな?とわかるところはさすが梶浦先生です。



メンバー
梶浦先生
FBMさん(是永さん、強様、Jrさん、今野さん、大平さん)
フルート赤木りえさん、パーカッション中島オバヲさん、今野均ストリングスの皆様、イーリアンパイプ中原直生さん、アコーディオン佐藤芳明さん
歌姫ズ(Wakanaさん、Yuriko Kaidaさん、Keikoさん、Kaoriさん)
ゲスト Remiさん、戸丸華江さん
18日ゲスト 伊東えりさん
19日ゲスト 新南田ゆりさん

でした。


梶浦先生のMCで面白かったのは、「歌姫ズが壇上に上がると、ゲームキャラでいう、がんばってがんばって戦ってあとちょっとのところで負ける感じ。ゲストボーカルさんだと、うふふっと笑いながら登場し倒せると一瞬思うけれどなんか魔法かけられてなにもできず圧倒的に負ける感じ。」と表現されていたのが何気にツボりました。

いつもの「会場に来てくれている‘みんな’ではなく‘貴方’」という表現には考えさせられるものがあります。
単純に解釈すれば、客としてきた一人一人を大切にしてくださっている、ということになるのだろう。
深読みすると、一人一人がライブというものに対しふさわしい言動をしなさい、という風にもとれるな、と。
その心は、梶浦先生しか、知らない。




歌モノの「水の証」「光の行方」「lotus」「黄昏の海」「花守の丘」「I swear」「everytime you kissed me」は満足です(*´ェ`*)

2日目のわーちゃん、「光の行方」の神々しいまでの歌声は忘れませんよ。「水の証」ではエネルギーため込んでたんですか?エネルギー発散する曲ではないから表現に集中したのか?
しばらく何かで(ライブのBlu-rayなど)音源聴いても不満を感じてしまうほどです。
「ヒストリア旧テーマ曲」のわーちゃんもすごかったです。
わーちゃんは(他歌姫ズと比較しても)出番が少なかったように感じましたが、その出番に私の声を・魂の叫びを聞け!とでも言わんばかりの声はきれいでした。
初日の挨拶でマイク入ってなかったのは残念。2日目は改善されていたけど。

けぇわか萌えの私としては2日目の「光の行方」、途中からゆり姉・けぇちゃん・かおりさんがソロ歌ってるわーちゃんの後ろから登場したのですが、けぇちゃんがわーちゃんを一瞬見つめたのに萌えました(*´ェ`*)

「the image of theme of Xenosaga Ⅱ」は、ライブ収録CDではゆり姉のソロパートありましたが、ゆり姉・けぇちゃん・かおりさんのコーラスに変更されていて新鮮でした。

初日の「黄昏の海」はけぇちゃんメインで、2日目はかおりさんメインで、それぞれに良かったです。
私はけぇちゃんバージョンの方が好きだったかなと。


初日、伊東えりさんがゲストで「a song of storm and fire」久しぶりに聴けて嬉しかったし、「Red Rose」で途中セットの会談に腰かけてたのにそこはかとなく萌えました。

2日目ゲストの新南田ゆりさんは、出てきた瞬間から、キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!とテンション駄々上りですよ。
「salva nos」も久しぶりに聴けて、思わず立ち上がって腕振り上げてしまいました。(後ろの方、すみません)

「Red Rose」は赤木さんのノリ方がすごい好きです。




私、オーチャードホールってもっと音響良いと思ってたんですよね。
それがちょっと・・・・でした。
私がメニエール病再発で治療中だったから変に聴こえたのでしょうか?
各楽器の音量が大きすぎるというか、嫌な響き方をしてました。片耳抑えないと嫌な響きで音楽に集中できないくらい。
先に記したわーちゃんのマイクの件もそうですが、残念です。




今回のオーチャードスペシャル、私はなんというか、こう書くと語弊がありますが、楽しくなかった部分が多いです。
サントラ系ももちろん好きですし、演奏者の皆様を見ているのも、生楽器の音を聴くのも、もちろん好きなんです。
サントラ系は嫌いじゃないけど、それでも、それ以上に歌モノが好きなんですよ。
Yuki Kajiura LIVEの楽しみ方がわからなくなってきました。

ふと考えまして、もしサントラ系ライブが続くのならば、Vol.#6からライブ通い続けてましたが、一時行くのをやめようかと思いました。
嫌いになる前に手を打った方がいいかなと。

次回のVol.#13は来年3月とのこと。
告知次第ではKalafina1本に絞ろうかと検討中。




オーチャードライブ 1


オーチャードライブ 2


オーチャードライブ 3















ご訪問&拍手&コメントありがとうございます

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プロフィール

祐希

Author:祐希
看護師でちょっとメンタル弱いです。
アニメ(声優さん)・ゲームが好きで、ネコに遊ばれてます。
FictionJunction(Y)/Kalafina/中島みゆき/GRANET CROW(敬称略)などの音楽を聴くことが趣味です。
ときどき(?)妄想の世界に入り込むことがあります。

大人になりきれない大人ですが、よろしくお願いします。


<家族>
ハルキチ(女の子) 12月27日生まれ
女王様系女子
→虹の橋で待っていてくれます

ユキト(男の子) 11月3日生まれ
穏やか男子

チビマル(男の子) 生年月日不明 8月頃
やんちゃな末っ子
→虹の橋で待っていてくれます

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