ご案内

当ブログについての説明です
はじめての方は必ずご覧ください。

もし、この「ご案内」を見ずに気分を害された場合、責任は負いかねます。
↑その場合の苦情は受け付けません。


※時々修正しております。


ご理解いただいているとはは思いますが、問題がおこる前にあえて明記します。
ここは、私、祐希の妄想&アニメ・声優さん&音楽&ネコ&車、について語っているブログです。
もちろん、まともなことを書いているときもありますよ。一応、社会人ですから(^^♪
ただ、うつ病・ADHDの治療中ですので、ん?と思われる記事を書く可能性はあります。。。

私としてはこれらのことについて書くべきか否か悩みました。
結果、扱っている内容が非常にデリケートなものであるため、あえて書かせていただきました。


追記をご覧ください。



緊急告知
当ブログは相互リンク可ですが、リンクフリーではありません。
リンク貼る前に必ず一声おかけください。
同時に 一見さんお断り です。
見ず知らずの方に リンク貼りました と言われるのは非常に困ります。(←こういうことが数件あり書かせてもらいました)



2017年1月22日 修正


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こんなにも罵られなきゃいけないのだろうか?

夕方、Aさんが緊急入院してきました。

で、バイタルチェックと点滴、採血をするように指示がありました。

まずはバイタル、と思い、熱37.5、脈拍100代、血圧70代、酸素飽和度90%、でした。
肺炎という診断ですが、意識がないんですよね。
てんかん発作後、というのも影響あるのでしょうが、痛み刺激にも反応しない。
血圧が低い。
呼吸は正常。
熱発あり。

で、呼吸正常ならば熱発より循環動態の確保、と思い、点滴と同時に採血しようと思ってましたが予定変更し、点滴の急速滴下を開始。
で婦長に報告。
院長に報告し、昇圧剤の指示もらいました。
昇圧剤の点滴開始しようとしたところでS先輩が来て血圧測定。急速滴下が功を奏したのか90~100台に上昇してました。

そしたら「なんだ血圧あるじゃん 大騒ぎしないでよ」と。

いやいや、
①最初測った時は、何度もエラーになって、ようやく測れたのが70台だということ
②メインの点滴急速滴下したこと
を伝えましたが、全く理解なし

そして私が最初に測ったバイタルを無視して、婦長・院長に指示求めたことを無かったことになりました。


私がわざと悪く伝えた、と。

あんたたち馬鹿?
そんなことして何のメリットがあるんですか?
状態良好、と伝えた方が早く帰れるし、指示もらいに行かなくてもいいし、悪く伝えるメリットなんてありません。


なぜそこまで罵られなければならないのでしょうか?
なぜそこまで馬鹿にされなければならないのでしょうか?


こんなこと言いたかないけれど、先輩は先輩でも準看ごときの指示に従って、意に添わぬことでも濡れ衣でも相手のプライドを刺激しないようにと穏便にやり過ごして受け入れてやってやったのに。




私が怒りのあまり壁ぶん殴ったのが見えたのか聞こえたのか(←一応人がいないの確認してやったんですけど)、早く帰って休みな、と言われました。

2人ほどの先輩が私が切れてることに気付きビクビクしてたのがわかりましたが、無視して、では、と帰ってきました。



思い出しても腹が立つ。
思い出そうとしなくても脳裏をよぎって腹が立つ。

昭和前半の時代遅れの看護に付き合ってやってたけど、それをやってた自分がバカみたいに思えてきて、時間がたつにつれ腹立たしいのと悲しいのとごちゃまぜです。。。。。



今の職場に就職して一人暮らししてからは「何かあった時に運転できないと困るから」ということで禁酒してたけど、お酒でもかっくらって寝たいくらい。

あーもう、クソ!!!!






怒り吐き出しブログでした


コメント頂きましたのは後日改めて返信させていただきます






ご訪問&拍手&コメントありがとうございます

それではごきげんよう


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季節の変わり目

季節が夏から秋へと変わっていくのを感じます。

照りつける強い陽射しの日が少なくなり、だんだんと涼しく感じるようになりましたね。

こういう季節の変わり目。
うつ病を患う身には辛いところです。

冬→春ほどの強大な影響はないですけど、それなりに体調を崩します。
勿論体だけでなく、心が、です。

四季がある日本に暮らす以上、年に4回は悩まされることになります。

今年は、夏→秋の変わり目、さほど心身ともに影響を受けずにいます。

頼りになる主治医が今は休養中で安心の医療を受けられないから復帰までがんばらなきゃと思うこと、愛猫サクラがいること、母が父の関係で多大なるストレスを受けているからこれ以上心配させないようにしなきゃと思うこと、が関係しているのでしょうか?

しっかりしなきゃ!!! と思うことで、少しは四季の変化の影響を受けにくくなっているのでしょうか?


まあ何が影響しているのかはわかりませんが、今のところ心身ともに悪影響は受けていません。

それだけが救いです。

あれだけ毎日「○にたい」と思っていたのが、今は毎日のように思うことはなくなりました。
時々思うことはありますが。。。。。



平成22年ころにうつ状態と診断されてから早7年でしょうか。
今は病名も変わり、反復性うつ病性障害、となりました。
(未遂を数件やらかした、というのがあるんでしょうけれど)


それでも生きてこられたのは母の支えがあったから、ハルキチの支えがあったから、ですよね。
今はハルキチはいなくても、サクラの支えがあるから。

猫の存在って大きいですね。
人間のパートナー(恋人・配偶者)はいなくても、大好きなお猫様がパートナーとしているから、少しだけ安定をもたらしてくれるのでしょう。
ハルキチのように帰宅を待ってはくれないけれど、帰宅して着替えをしていると「ミャ!」って鳴いて来てくれる。
それだけでも救われるのでしょう。

日々成長していく仔猫。
できることなら、その成長を見届けたいものです。









ご訪問&拍手&コメントありがとうございます

それではごきげんよう


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ぬこのきもち

正規の名前で記事を書くと、なんかしらの権利?にかかわるといけないので、ちょっとした工夫をしてみました。
タイトルに。

ぬこのきもち
購読することにしました。

少しでもサクラの気持ちに寄り添いたいですから。
それに、雑誌で得る知識ですくえることもあるかもしれません。
ハルキチのように、気づいたら手遅れ・・・・ということは避けたいので。
でもまあそのあたりはサクラの主治医との連携が一番重要かと思いますが。



購読に伴い、雑誌とグッズ?付録?が一緒に送られてきました。
よくあるアパートの玄関ポストには入らなかったようで、郵便局から不在連絡票が入ってまして、今日午前半の仕事終わりに行って受け取りしてきました。

再配達を依頼しても良かったのですが、再配達って○時~○時、となってるじゃないですか。
その時間ずーっと待機、は今日も明日も仕事を抱える身にはなかなか難しいので。
(今日の疲労も癒したいし、明日に向けてお風呂入ったりリラックスタイム過ごしたりとしたいじゃないですか)

ならば郵便局での受け取りがベストかなぁと思いました。
万が一、指定した時間に受け取りができなかったら配達してくださる方に申し訳が立ちません。


晴れて荷物受け取りまして、付録としてついてきた遊べるペットテントを括っていた紐から解き放ちセッティング。
・・・・・サクラが食いつく食いつく(笑)

もうテントごと転がるほどの勢いで遊びまして、喜んでくれてうれしいです。
そういう付録を用意してくださる雑誌関係者の方に感謝です(人ω・*)ありがとう

猫の気持ちをよーくわかってらっしゃるのですね。
さすが!としか言いようがありません。

今後も、雑誌と付録を楽しみにしています(=^・^=)








ご訪問&拍手&コメントありがとうございます

それではごきげんよう


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え、今知ったんですか?

先日、朝出勤し申し送りを受けていました。

そこで、とある患者さんの処置についての話になりました。

先輩A「ねえねえ、昨日すごいこと知ったの!」
私「なんですか?」
先輩A「リンデロンVGってゲンタシン(抗生剤)が入ってるんだって! だから浸出液のある湿疹にはいいんだって! 知ってた?」
私心の声「はい? 何をいまさら??? え、何十年も看護師してて知らなかったの!?Σ(゚Д゚) う、嘘でしょ~~!? でも余計なことは言えないし、プライド傷つけないようにしなきゃ」
私「・・・・・そうなんですね では○○さんの湿疹にはいいですよね」
先輩A「そうそう、昨日Tさん(←ケアマネさん)が教えてくれたの 勉強になった~(⌒∇⌒)」
私心の声「・・・・・・ もう何も言うまい・・・・・」

というような。


私の生きてきた年数分くらい看護師していながら、リンデロンVG軟膏にゲンタシンが入ってること知らないってどういうことですか?
母に話したら「さすがは準看 経験則でしか物事語れない知識のない連中だね」と。


私、こんな人たちに仕事ができないとか休憩中に寝てるとかとボロクソ言われているんだと思ったら腹立たしいやら悲しいやら・・・・・


もうね、何とも言えない気持ちになりました。





腰痛外来見てくれている○Drが「65歳以上を一度退職させて、希望するならパートで再雇用して全員外来へまわし、若返りを図らなきゃ」と言った意味、よーくわかりました。

若返り化、正看化、図らなきゃいけませんね。。。。。





職場の実態を目の当たりにして、一日へこんだというか、愕然として言葉を失った、そんな日がありました。











ご訪問&拍手&コメントありがとうございます

それではごきげんよう


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働く理由

前回記事で 機械になる と書きました。

方針が180°どころか全く違う今の病院。

経営者とも、他スタッフとも、まったく考え方があわない。


機械になるくらいなら退職した方がいいのか? 考えます。


ですが、今退職したとして、どうやって生活を支えていくのか?が全く見えませんから、退職もできません。




良いのか悪いのか、子どものころからお金の大切さ・お金がないとどれだけ惨めなのか、母に叩き込まれて育ってきました。

お小遣いは小学校4年で500円、中学校で800円、高校で1500円、と鮮明に記憶してます。
お小遣いで買えないものは、テストで○点以上取ったら、テストで学年○位以上だったら、で買ってもらってました。


何の自慢にもなりませんが、ここ数年で知ったことですが、
父方の祖父母の代は地元の長者番付に載るほどの資産家だったそう
母方も祖父母の代は戦時中にお手伝いさんを雇えるほど懐には余裕があったそう
です。

父方は長男(父の兄)の代で没落
母方は祖父が戦死したことで没落


父方については祖父母とも私が保育園を卒園する前に亡くなっているため話は聞いたことがありません。加えて、父が婿養子だったため母方ほど交流がなかったため、全くもって知りません。

何不自由なく育った父親は自分で家庭を持っても家にお金を入れることなく給料のすべてを趣味に使い、挙句借金まで残して、今は病院で寝たきり生活を送ってます。
借金は母に穴埋めさせておいて、俺が家長だと威張っておきながら家の修繕費・光熱費などは一切払わず、今でも自分の兄・姉だけを頼って、自分の兄姉だけにいい顔をしてのうのうと生きている。

対する母は自分の父が戦死したために、父親がいないといじめられ、その日食べるものにも困る生活をしたため、金銭管理にはシビアです。
自由奔放に生きる父(夫)に何度も嫌気がさし、離婚が頭をちらついたけれど、「あんなダメ男でも父親としているだけは子供にいいかもしれない」と我慢に我慢を重ねて生きてきた、と母からも母方の祖母からも言われて育ちました。

私がいまだに父を許せない理由は、きっと幼いころから刷り込まれてきた父親のイメージ、実際貯蓄など1円もなく借金だけ残して母に払わせ、母が自分の仕事・兄と私の生活・私の病気・介護と一時期8キロもやせるほどの心労をかけておきながら、未だ自分の我儘(ジュースが飲みたい、ラーメンが食べたい、車いすに乗って好きなところへ行きたい)だけを通そうとする父の考え方にあるのでしょうね。
あと未だに父を甘やかす伯父伯母の存在が許せないから。
まあ、父が他界したとして、葬儀にも出るつもりはありません。
たとえ、一瞬でも仏心が芽生えたとしても、今の職場では余計な詮索をされたくないがために父親はいない、ということになってますから、そういう目的での休暇は取れません。




母は末っ子で、母が生まれたか否かの段階で祖父が戦争に行ったため父の記憶もなく、お手伝いさんの記憶もないそうで、最近になり元お手伝いさんからの手紙が来て「誰?」と兄や姉に聞いたところ判明したそうです。
そうですよね、両養子(祖父母)をとってまで存続させたかった家ですから、それなりの家だったのでしょう。

祖父が戦死して、その日食べるものにも困る生活をしていた母。

だからでしょうか、働くことがどんなにつらくても、どんな扱いを受けようとも、働いてお金をもらうことが大事、と幼少のころより何度も何度も言われてきました。

本心では、私が転職を繰り返したことも良くは思ってないでしょう。

それでも、職業柄仕事も収入は得られたため文句は言わなかった、と言ったところでしょうか。

若いころは、転職を繰り返してもどこでも雇ってもらえました。
国家資格持ってるし。
ですが今は、繰り返した転職歴のせいで雇ってもらえるところはほとんどなく、現在の職場がようやく雇ってもらえたところですから、今の病院で働くしかない。
結局は、お金の呪縛から自分を解き放つことができないんです。
両極端な両親を見てきたから、あと自分が病気のために働けなかった時期に、惨めな思いをしたから。



病気で職を離れていたころ、いつも頭の中にはどうやってやりくりするか?○銀行の残高がいくらで~?が頭を巡っていました。

外へ出かけた時、喉が渇いてしかたなくて、それでも「今ジュースを買ったら○円かかる、そうすると残金は~」
とか
絶対かかるお金(携帯代、病院にかかる診察代・薬代)がいくらで、「今月支払ったら残金は~」
とか
お金のことばかり毎日毎日考える生活より、機械になって言われたことだけをやって収入を得る生活の方がマシ、と思うのです。



良いのか悪いのか、お金の呪縛から自分を解き放てないがために、今、完全なる社畜として働くしかないのでしょうね。



秋の夜長
ふと昔のことに思いをはせる
そんな夜でした









ご訪問&拍手&コメントありがとうございます

それではごきげんよう


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プロフィール

祐希

Author:祐希
看護師でちょっとメンタル弱いです。
アニメ(声優さん)・ゲームが好きで、ネコに遊ばれてます。
FictionJunction(Y)/Kalafina/中島みゆき/GRANET CROW(敬称略)などの音楽を聴くことが趣味です。
ときどき(?)妄想の世界に入り込むことがあります。

大人になりきれない大人ですが、よろしくお願いします。


<家族>
ハルキチ(女の子) 12月27日生まれ
女王様系女子
→虹の橋で待っていてくれます

ユキト(男の子) 11月3日生まれ
穏やか男子

チビマル(男の子) 生年月日不明 8月頃
やんちゃな末っ子
→虹の橋で待っていてくれます

サクラ(女の子)  7月29日生まれ(本当は5月 家に来た日を誕生日とします)
やんちゃ盛りの仔猫

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